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更新日:2020年6月29日

個人番号通知書(通知カード)

通知カードの廃止

令和2年5月25日より、マイナンバー通知カードが廃止となります。

通知カードイラスト例

通知カードに記載されている数字12桁の個人番号(マイナンバー)は変わりません。

廃止後は、通知カードに関する以下のお手続きができなくなります。

  • 交付および再交付
  • 住所や氏名などの記載事項変更

なお、氏名、住所などが住民票と一致している場合に限り、引き続きマイナンバーを証明する書類として使用することができます。

通知カードの廃止後

令和2年5月25日以降、出生などによりマイナンバーが新しく付番された方には、「個人番号通知書」が自宅に郵送されます。「個人番号通知書」は、マイナンバーを証明する書類として使用できません。

(注)再交付や記載事項の変更などもできません。

【通知カード廃止後にマイナンバーが必要になったら】

令和2年5月25日以降に、マイナンバーを証明する書類として使用できるものは以下のとおりです。

  • マイナンバーカード
  • 通知カード(住所や氏名などの記載内容が住民票の情報と一致している場合のみ)
  • マイナンバーカードが記載された住民票の写し

 

【返戻された通知カードの受け取り】

不在などの理由で受け取りができなかった通知カードは、郵便局での保管期間を経過して、市民課で保管しています。

返戻日から90日間保管し、その後順次廃棄しますので、お早めに来庁ください。(受け取りは、本人か同一世帯の方に限ります。)

よくある質問

お問い合わせ

市民経済部市民課記録係

 〒985-8531 宮城県多賀城市中央二丁目1番1号

電話番号:022-368-1141(内線:143・145)

ファクス:022-368-1067

メールフォームからお問い合わせいただく場合、回答する上で内容の確認が必要となる場合がありますので、必ず連絡先、電話番号の入力をお願いします。
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