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更新日:2026年7月7日
「若者たちよ、まだ見ぬ世界へ羽ばたけ 挑戦への原体験がここにある」
「万物の扉」は、文化芸術プロデューサーの浦久俊彦氏をコーディネーターに迎え、世界で活躍する著名なゲストなどとの対話を通じて、参加する若者の可能性のタネが芽を出し、花開き、世界へと羽ばたいていく、その扉を開く「知」と「チカラ」に気づき、学び、行動するキッカケとなるサロン形式の学びの場です。
昨年度に引き続き、今年度も「万物の扉」第2シーズンとして開催します!
今年は全11回を予定しており、さらに多彩な出会いと学びが待っています。
一歩踏み出してみたい人も、何かに挑戦してみたい人も、ここから自分の「扉」を開いてみませんか。
~夢のレシピを描こう!パティシエの歩みから未来をつくるヒントを探る~
お菓子作りに込める想いとは?
パティシエとして歩んできた経験や出会いには、どのような物語があるのか――。
洋菓子づくりを通して地域に愛される店を築いてきたパティシエの歩みから、夢に向かって進むヒントや、これからの自分らしい未来を描くためのヒントを探ります。
第3回のゲストとして、洋菓子店「ピュイダムール」を営む磯 知之さんをお迎えします。万物の扉のコーディネーターである浦久 俊彦さんとの対談を通して、ご自身の経験や想い、未来を担う若者たちへのメッセージを語っていただきます。
自分の中に眠る「好き」や「興味」の可能性に出会う時間。
新しい発見とともに、参加者の皆さんの新たな扉を開きます!

令和8年7月25日(土曜日)
14時~16時
多賀城市立図書館1F 住まいの部屋
専門学校生・大学生、新社会人を含む10代後半から20代前半の方
※対象以外の方もお申込みいただけます。
若者を応援する世代の方のお申込みも大歓迎です!
無料
40名
※定員を超えた場合は対象者優先で抽選を実施
こちらの申込フォーム(外部サイトへリンク)からお申し込みください。
今回のテーマは「ラーメンは語る」。
ラーメンとシェイクスピアとの関係は?
多様な視点からラーメンを捉え直し、ラーメンから世界へとつながる発見があるかもしれません。
第2回の講師として、シェイクスピア劇を通して東北地方の歴史や文化を発信しているシェイクスピアカンパニーの下館和己さん、株式会社OFIB代表で芸術学博士(MFA)、現代美術史・染色文化論・創造都市論を専門とする小野史典さんをお迎えします。
自分の中に眠る「好き」や「興味」の可能性に出会う時間。
新しい発見とともに、参加者の皆さんの新たな扉を開きます!

令和8年6月24日(水曜日)
18時~20時
多賀城市中央公民館 料理実習室(多賀城市文化センター内)
専門学校生・大学生、新社会人を含む10代後半から20代前半の方
※対象以外の方もお申込みいただけます。
若者を応援する世代の方のお申込みも大歓迎です!
無料
40名
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