ここから本文です。
更新日:2026年8月20日
「若者たちよ、まだ見ぬ世界へ羽ばたけ 挑戦への原体験がここにある」
「万物の扉」は、文化芸術プロデューサーの浦久俊彦氏をコーディネーターに迎え、世界で活躍する著名なゲストなどとの対話を通じて、参加する若者の可能性のタネが芽を出し、花開き、世界へと羽ばたいていく、その扉を開く「知」と「チカラ」に気づき、学び、行動するキッカケとなるサロン形式の学びの場です。
昨年度に引き続き、今年度も「万物の扉」第2シーズンとして開催します!
今年は全11回を予定しており、さらに多彩な出会いと学びが待っています。
一歩踏み出してみたい人も、何かに挑戦してみたい人も、ここから自分の「扉」を開いてみませんか。
-夢への扉をひらく。歌劇の世界へ飛び込んだ男役スターの物語-
夢を追いかけるきっかけは?
そして、憧れの舞台へ立つために、どのような道を歩んできたのか。
人々を魅了する舞台の世界。憧れの歌劇の世界へ飛び込み、夢への扉を開いたその歩みに迫ります。
第5回のゲストとして、OSK日本歌劇団で男役スターとして活躍し、本市「悠久浪漫大使」でもある登堂 結斗さんをお迎えします。万物の扉のコーディネーターである浦久 俊彦さんとの対談を通して、ご自身の経験や想い、未来を担う若者たちへのメッセージを語っていただきます。
自分の中に眠る「好き」や「興味」の可能性に出会う時間。
新しい発見とともに、参加者の皆さんの新たな扉を開きます!

令和8年9月13日(日曜日)
14時30分~16時30分
多賀城市役所エントランス棟 1階
専門学校生・大学生、新社会人を含む10代後半から20代前半の方
※対象以外の方もお申込みいただけます。
若者を応援する世代の方のお申込みも大歓迎です!
無料
100名
※定員を超えた場合は対象者優先で抽選を実施
こちらの申込フォーム(外部サイトへリンク)からお申し込みください。
ラーメンどんぶりの縁から覗く、あなたの知らない「英文学研究者」の世界
一杯のラーメンを取り巻く人間模様とシェイクスピア。その関係性とは?
今回のテーマは「映像のなかのラーメン」
映像に描かれるラーメンを切り口に、新たな視点や発見に出会えるかもしれません。
第4回の講師として、シェイクスピア劇を通して東北地方の歴史や文化を発信しているシェイクスピアカンパニーの下館和己さん、株式会社OFIB代表で芸術学修士(MFA)、現代美術史・染色文化論・創造都市論を専門とする小野史典さんをお迎えします。
自分の中に眠る「好き」や「興味」の可能性に出会う時間。
新しい発見とともに、参加者の皆さんの新たな扉を開きます!

令和8年8月19日(水曜日)
18時~20時
多賀城市立図書館1F 住まいの部屋
専門学校生・大学生、新社会人を含む10代後半から20代前半の方
※対象以外の方もお申込みいただけます。
若者を応援する世代の方のお申込みも大歓迎です!
無料
40名
よくある質問
お問い合わせ
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください