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更新日:2026年8月28日
| 新着情報 | |
| 事業の進捗状況 | 現在の検討状況について(令和8年8月) |
| SPORTS WELLNESS通信 | VOL.8 |
本市では、運動する日も、しない日も、誰もが気軽に立ち寄れる「まちの拠点」として、これまでにない新しい体育施設の整備を目指し検討を進めています。
このページでは、事業の基本情報について掲載しているほか、進捗状況についても随時更新していきます。

公共施設等の老朽化への対応と、更新・統廃合などを計画的に行うため、令和6年3月に改訂した多賀城市公共施設等総合管理計画に基づき、老朽化が著しい総合体育館、市民プールについて、規模を縮小しつつも機能充実を図る「縮充」の観点を踏まえ、学校プール機能と併せて移転集約するものです。
スポーツが持つチカラをより多くの市民に波及させるため、だれもが、いつでも親しみ、楽しむことができる市民の生涯スポーツの推進拠点として整備することとしています。
令和7年11月に策定した「スポーツウェルネス施設整備基本構想」において、整備・運営の骨格となる基本理念(メインコンセプト)を以下のように定めました。
東北学院大学多賀城キャンパス跡地内


事業の進捗や設計の工夫、地域の皆さまとの意見交換の様子などを不定期でお知らせしています。ぜひご覧ください。
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