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更新日:2026年4月13日
多賀城の南面には、直線道路で区画されたまち並みが広がっていました。
そのメインストリートである南北大路周辺は人やモノが多く行き交う賑わいをみせていました。
発掘調査の成果から現在の景色と平安時代の景色を重ね、まちあるき気分で南北大路周辺の古代の姿を紹介します。

令和8年1月30日(金曜日)から3月15日(日曜日)まで
多賀城市埋蔵文化財調査センター展示室
午前9時から午後4時30分まで
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