募集中の広告

市が所有している様々な財産や媒体を活用して、広告を掲載しませんか。

現在募集している広告などをお知らせします。

広告掲載の基準などについては、「広告事業」をご覧ください。

最終更新日 平成24年4月18日

目次

ホームページへの広告

広告の概要

本市では、平成18年10月から、多賀城市ホームページ(http://www.city.tagajo.miyagi.jp/)に広告を掲載しています。

平成24年度については、次のとおり広告の掲載を行います。

広告の規格については、広告掲載仕様書(PDF形式 16KB)をご覧ください。

平成24年度バナー広告

平成24年度のバナー広告の募集は、多賀城市との契約に基づく指定広告代理店が取り扱っております。

広告の掲載を希望する方は、次の広告代理店へ直接お問い合わせください。

平成24年度バナー広告指定広告代理店

平成23年度バナー広告

平成23年度のバナー広告の募集は、多賀城市との契約に基づく指定広告代理店が取り扱っております。

広告の掲載を希望する方は、次の広告代理店へ直接お問い合わせください。

平成23年度バナー広告指定広告代理店

導入のあらましと効果

全国的には、既に多くの自治体が導入済みであり、県内においても、幾つかの自治体が既に導入していました。多賀城市では、これらの先進的な自治体の取り組みを考慮しながら、新たな財源の確保と地域経済の活性化を目指し、平成18年10月から導入し、広告掲載料を市ホームページの維持管理費用に充てることにより、これまで要していた費用を、他の行政サービスに要する費用に充てることができました。

他の自治体では、自治体職員が自ら広告掲載希望者を募集するケースも多く見られますが、本市では、広告代理店に広告掲載希望者の募集とバナーの作成を依頼しています。この方法は、専門性を確保するとともに職員人件費を掛けずに広告を導入することにつながるため、広告料を安価に設定することに努められました。

担当

多賀城市役所 総務部地域コミュニティ課広報広聴係 022-368-1141 内線255

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駅前樽鉢「ポエムシティフラワ−ポット」スポンサー募集

募集の概要

本市は、「史都」であるとともに、「詩都」(ポエムシティ)としたまちづくりの一環で、花いっぱい運動を推進しております。

このたび、多賀城駅前及び国府多賀城駅前に彩りを添えるため、花の樽鉢代及び花苗代を提供していただけるスポンサーを募集することになりました。

多賀城の玄関口としての駅前を、市民の方や本市を訪れる方に憩いと安らぎのある空間としたいと考えておりますので、御理解と御協力をお願いします。

要領等

詳細につきましては、次の各ファイルをご参照ください。

募集要件

法人や各種団体、個人とします。(市内、市外を問いません。)

スポンサー料金は、法人や各種団体の場合、一樽を1口とし、1口1万円とします。(1樽に1つの団体名が掲載されます。)

個人の場合は、1口3,000円とします。(1樽に複数名が掲載されます。)

スポンサーへの特典

市では、スポンサーに対して、次の特典を御用意させていただきます。

特典1 樽鉢にスポンサーの会社名等を掲載

平成22年4月から3年間掲載します。(1樽に1団体の名称を掲載します)

ただし、個人の場合は1樽に複数名の掲載となります。

特典2 本市ホームページ(月アクセス数13,000件)内への掲載

平成22年4月上旬から平成23年3月31日までの間、本市ホームページ内「ポエムシティガーデン」の「地域貢献活動紹介コーナー」にスポンサーの会社名及び参加の動機及び事業者紹介を掲載します。 

特典3 市広報誌(25,000世帯配布)への掲載

スポンサー様の会社名等を市の広報誌に掲載させていただきます。

※掲載回数は、1回で、掲載月は未定です。

応募方法

駅前樽鉢「ポエムシティフラワーポット」スポンサーに応募したい方は、郵送または御持参いただくこととし、次の必要書類を御提出ください。

※法人の方は、法人用の参加申込書を、個人の方は、個人用の参加申込書を御使用ください。

※市役所に御持参いただく場合、受付は8時30分から17時15分までです。

担当

多賀城市役所 建設部道路公園課 022-368-1141 内線436〜438

庁舎前花壇「ポエムシティガーデン−第2章−」へのスポンサー募集

募集の概要

本市は、史都であるとともに詩都(ポエムシティ)としての広がりを目指すとともに、花いっぱい運動を推進しており、これまで、市庁舎前玄関にある花壇に四季折々の花々を植え、市役所に来庁される方々にお届けしてまいりました。

以前は、市民の皆様の税金により花壇の整備を行っていましたが、これまで以上に庁舎前花壇に熱意を注ぎ、花壇に根付く個性ある花々の輝き、緑豊かな満ち足りた四季の息吹を広く市内に伝えるともに、市民の皆様の生活の身近に感じられる空間を演出したいと考え、平成20年度は花苗代を提供していただけるスポンサーを募集しました。

その結果、多くの方にご賛同いただき、庁舎前花壇の一部に宿根草と市木であるサザンカを植え、一年を通して楽しめる花壇となりました。

さらに今年度は庁舎前プランター花壇の樽鉢プランター代と花代を提供していただけるスポンサーを募集し、花壇をより良いものにしていきたいと考えてます。

要領等

詳細につきましては、次の各ファイルをご参照ください。

募集要件

個人、法人等の別は問いません。(市内市外も問わず)

スポンサー料金は、法人や各種団体の場合、一樽を1口とし、1口1万円、1団体につき3口までとします。(1樽に1つの団体名が掲載されます。)

 個人の場合は、1口3,000円とします。(1樽に複数名が掲載されます。)

スポンサーへの特典

市では、スポンサーに対しては、次の特典を御用意させていただきます。

特典1 本市ホームページ(月アクセス数13,000件)内への掲載

平成22年4月上旬から平成23年3月31日までの間、本市ホームページ内「ポエムシティガーデン」の「地域貢献活動紹介コーナー」にスポンサーの会社名及び参加の動機及び事業者紹介を掲載します。 

特典2 市広報誌(25,000世帯配布)への掲載

スポンサー様の会社名等を市の広報誌に掲載させていただきます。

 ※掲載回数は、1回で、掲載月は未定です。

特典3 樽鉢にスポンサーの会社名等を掲載

平成22年4月から3年間掲載します。(1樽に1団体の名称を掲載します)

ただし、個人の場合は1樽に複数名の掲載となります。

応募方法

 庁舎前花壇「ポエムシティガーデン−第2章−」スポンサーに応募したい方は、Eメール、郵送、またはご持参いただくこととし、次の必要書類をご提出ください。

※法人の方は、法人用の参加申込書を、個人の方は、個人用の参加申込書をご使用ください。

※市役所にご持参いただく場合、受付は8時30分から17時15分までです。

導入のあらまし

庁舎前花壇は、市役所の顔であると認識しております。 

また、草花の彩りは、叙景詩であり、人々の心に映る叙情詩ではないかと感じております。 

そこで、単に庁舎前にある花壇としてではなく、詩的で、かつ、創造性豊かな広がりのある名称を呼称することで、市民の皆様により愛着をもっていただけることを期待しております。 

そんな想いから生まれたポエムシティガーデンとは、「史都そして詩都多賀城」からの引用です。 

草花の一つひとつが、個性ある輝きを放つことで、その集合体である花壇が、一層満ち足りたものとなるように、市民一人ひとりの持つ個性が美しいハーモニーとなって、多賀城市を素敵に奏でることを大いに願っております。

担当

多賀城市役所 総務部管財課 022-368-1141 内線462

窓口封筒への広告

広告の概要

市役所で発行する証明書などを持ち帰るため、窓口に備え付けている「窓口封筒」へ掲載する広告です。

広告申込先

窓口封筒の広告募集につきましては、多賀城市との契約に基づき、指定広告代理店が取り扱っています。

広告の掲載を希望する方は、次の広告代理店へ直接お問い合わせください。

平成22年度窓口封筒指定広告代理店

導入のあらまし

市では、これまで窓口封筒を年間約35,000枚印刷し、無償で提供していましたが、平成18年4月から広告付きのものに切り替えました。

全国では200以上の自治体で広告付き窓口封筒を採用していますが、東北では初めての事例となります。

この広告付き窓口封筒は、市民サービスに充てることのできる財源が目減りしてきていることから、「各課で印刷している封筒をまとめることで経費削減ができないか」という職員提案がきっかけとなり、行財政改革の一環として導入が決定されたものです。

財源が足りなければ自分で稼ごうという考え方のもと、地方自治体が持っている資産や機会を活用した多賀城市広告事業導入の最初の事例となりました。

広告主となる企業との契約は一年間で、公共的団体や市内の企業を優先し、公序良俗に反するものや政治、宗教団体に関する内容の広告については掲載できないように配慮しています。

導入の効果

今まで窓口封筒作成に要していた封筒代と印刷代などの経費節減や発注等事務の省力化だけでなく、代理店から無償で必要な都度受け取ることとしたため、保管場所が不要になるなどの効果が見られました。

また、これまで「市名のみ印刷」されていた定型サイズの封筒を、印鑑証明書を折らないで入れられるA5判の大きさに変更するとともに、各種証明や自動交付機の説明を掲載しました。

広告を導入したことで、コストの削減とともに、より使いやすい仕様に改めたことにより、利便性が向上しました。

担当

多賀城市役所 総務部管財課管財契約係 022-368-1141 内線461〜463

納税通知書等発送用封筒への広告

広告の概要

次の納税通知書などを発送する封筒へ掲載する広告です。

広告申込先

広告の掲載を希望する方は、次の問い合わせ先に郵送または電子メールにて提出ください。

導入のあらまし

本市では、平成19年4月から、市民税・県民税及び固定資産税・都市計画税などをコンビニエンスストアでも納入いただけるよう、納入通知書の様式を統一しました。

そこで、納入通知書等の発送封筒を統一し、その裏面に広告を掲載することとしました。

広告主の募集については、広告代理店に委ねることとし、印刷物への広告掲載に実績を有する広告代理店数社に見積書提出を依頼し、事業への参加協力を求めました。

その選考の結果、平成19年度及び平成20年度ともに、株式会社 郵宣協会 東北支社に決定しました。

しかし、平成21年度使用分については、広告代理店の参加が得られませんでした。ただし、広告事業の目的は、仕事のあり方の見直しと職員一人ひとりが経営者としてのチャレンジ精神を養成するものでもあります。

そこで、これまでの実績をもとに、市が直接募集する形で実施することとしました。

導入の効果

これまで、各封筒ごとに各課で個別発注していた手続を一本化し、事務の効率化を図り、かつ広告を掲載したことにより、印刷経費が削減されました。

担当

多賀城市役所 市民経済部税務課固定資産税係 022-368-1141 内線154〜156

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市役所庁舎内玄関マットへの広告

広告の概要

市役所正面玄関の入り口に広告付玄関マットを設置していただける事業者を募集するものです。

広告付玄関マットを設置する期間は最長で3年間とし、マットの設置を希望される事業者は、マットの製作及び例月のクリーニングを行うものです。

導入のあらまし

市庁舎へは日々多くの方が来庁され、玄関マットを目にする機会も多いと考えられることから、市場性が見込まれると判断、また、東北地方では初めての事例でもあったので、先駆的な取り組みとして積極的に導入することとしました。

そこで、事業者に新たに広告付きの玄関マットを製作していただき、その設置とクリーニングを委ねるという手法を取ることとしました。

なお、既に広告付き玄関マットを導入している他自治体の例では、事業者へ、この外にマットの設置費用(法律上では、行政財産の目的外使用料といいます。)の負担を求めている場合が多く見られます。

しかし、本市では、そもそも玄関マットは、市が公共用に必要と判断し設置してきたもので、たまたまそのマットに広告が入るだけのことであると判断し、「事業者が作成した広告付きマットの設置を市が許可する」という姿ではなく、「事業者が作成した広告付きマットを市が無償でリースする」という手法を採用することで、事業者から使用料を徴収しないように配慮しました。

導入の効果

平成19年12月から平成20年6月末までは、1企業の広告付マットを1枚設置していただきました。

 現在は、平成20年7月から、最大設置可能枚数である4枚を広告付マットとして設置していただいています。これらのマットは、新たな1企業の広告付マットで、地域貢献活動に積極的に取り組み、市内の西部地区を無料で巡回するバス(多賀城おでかけバス万葉号)を運行する企業のマットとなっています。

企業にマットを設置していただくことで、市は、年間で約14万円程度の経費の削減が見込まれ、参加いただきました企業に対しては、深く感謝しています。

なお、特に地域貢献活動を積極的に実施する企業が、本市の広告事業に参加いただいたことで、広告事業の目的の一つである「地域経済の活性化」の促進に繋がることを期待しています。 

担当

多賀城市役所 総務部管財課管財契約係 022-368-1141 内線461〜463

多目的封筒への広告

広告の概要

市が、様々な目的で発送する際の封筒へ掲載する広告です。

広告申込先

窓口封筒の広告募集につきましては、多賀城市との契約に基づき、指定広告代理店が取り扱っています。
 広告の掲載を希望する方は、次の広告代理店へ直接お問い合わせください。

平成23年度窓口封筒指定広告代理店

導入のあらまし

市では、これまで多目的封筒を年間約59,500枚印刷していましたが、平成20年10月から広告付きのものに切り替えます。

 平成18年度に検討した際は、広告媒体としての市場価値が見いだせず、断念しましたが、再度検討した結果、導入手法を改める(広告代理店から無償で封筒を納入いただく形態)ことで効果が見込まれることから、導入に至ったものです。市としては、1年間で約31万円の歳出削減が見込まれます。

担当

多賀城市役所 会計課出納審査係 022-368-1141 内線171〜172

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市民利用有料コピー機の設置

平成19年3月26日から、市役所庁舎内に、どなたでもご利用いただける有料コピー機を設置しています。

設置にあたっては、市民の利便性の向上を目的とする市の趣旨に賛同した民間企業が、参画しています。

有料コピー機をご利用ください

導入のあらまし

本市では、これまで、行政資料の閲覧及び情報公開条例に基づく資料の開示請求に限り、有料で資料の写しを提供してきました。

その場合には、職員が直接公金として料金をいただくことから、その都度正式な納入手続きを取る必要があります。そのため、例え10円の料金でも、会計へ納入し、領収書をお渡しするといった一連の手続きに時間を要し、利用者にとって使い勝手が悪い面がありました。

また、窓口に訪れた市民が個人の資料をコピーしたい場合には、市のコピー機は公務用であることから、お断りしてまいりました。

そこで、このような対応を改善し、市民の利便性を高めるため、どなたでも利用できるコピー機の設置を検討した結果、趣旨に賛同した民間企業と市との契約により、維持管理経費を極力抑えた貢献価格で、コイン式コピー機の設置が実現しました。

担当

多賀城市役所 総務部管財課管財契約係 022-368-1141 内線461〜463

移動図書館「さざんか号」への広告

広告の概要

本市では、市立図書館所管の移動図書館「さざんか号」に広告を掲出する方を随時募集します。

移動図書館「さざんか号」広告掲出事業実施要領等

その他、詳細につきましては、次の各ファイルをご参照ください。

応募方法

移動図書館さざんか号に広告を掲出したい方は、郵送、ファックス、またはEメールで、次の必要書類をご提出ください。

導入のあらましと効果

本市では、平成19年度より市内を巡回する移動図書館「さざんか号」に一般の方々からの広告の掲出を行っています。

当初は、仙台市営バスのようなラッピングバスを想定し、民間企業と多賀城市との協働によるまちづくりシンボルカーとしてのイメージを描いておりました。しかし、車両そのものが特殊であること。また、巡回するコースなどを考慮すると、ラッピング広告は、制作費が高額なため、「さざんか号」には不向きであるとの調査結果が得られました。

そこで、方針を一部改め、車両の一部に広告を掲出することとしました。

平成20年2月から市内2つの幼稚園の広告を掲出しており、納入していただく広告掲出料は、移動図書館車両の燃料代及び定期点検等の維持管理費用に充てております。

担当

多賀城市役所 教育委員会生涯学習課 022-368-1141

広告提案をお寄せください

導入検討中の広告媒体

現在、次の媒体についても、広告事業の導入を検討しています。

広告企画を募集しています

多賀城市では、広告事業をこれからも積極的に行ってまいります。

こうした中、全国の様々な自治体から問い合わせが殺到しており、自治体が所有する資産が広告市場となり得る機運が高まっているようです。財政難に伴う財源確保策の一つであることは否めませんが、行政側の一方的な尺度による導入ではなく、広告代理店や民間事業所などの皆様の目線に立った事業展開を推進し、最終的には市民が豊かになるよう取り組んで参りたいと思います。

つきましては、皆様からのご要望やご提案を歓迎しております。

具体的な企画をご提案いただける方は、次の項目を含めていただき、メールでご連絡ください。斬新な提案をお待ちしております。

これまでの提案内容等

多賀城市では、これまで広告代理店や民間事業所などから次のような広告掲載又は掲出に関する提案を受付いたしました。

問い合わせは

多賀城市トップページ市政情報>募集中の広告

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