ホーム > くらし・手続き > 保険・年金 > 国民健康保険 > 国民健康保険の保険給付 > 国民健康保険一部負担金の減免(免除)

ここから本文です。

更新日:2016年3月8日

国民健康保険一部負担金の減免(免除)

平成26年4月1日より引き続き平成28年度においても、東日本大震災で被災された方の医療機関などで支払う一部負担金等の免除を行っています。詳しくは東日本大震災関連情報の国民健康保険一部負担金等免除をご覧ください。

国民健康保険一部負担金の減免など

医療機関で支払う一部負担金の減免

震災や風水害などの災害により重大な損害を受け、あるいは事業の休廃止や失業などにより収入が著しく減少し一時的に生活が困難になった場合など、特別な理由で一時的に保健医療機関での一部負担金を支払うことが困難になった場合に、一部負担金を減額・免除、徴収猶予する制度があります。

無料低額診療事業

無料低額診療事業とは、経済的理由により適切な医療などが受けられない方々に対して、安心してより良い治療を受けられるよう、医療費の一部負担金の全額または一部を免除する事業です。

医療機関などにおいて独自にこのような事業を行っている場合があります。

よくある質問

お問い合わせ

保健福祉部国保年金課国保庶務係

 〒985-8531 宮城県多賀城市中央二丁目1番1号

電話番号:022-368-1141(内線:121~123)

ファクス:022-368-1747

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?