ホーム > 市政情報 > 施政方針(所信表明)・行政報告 > 行政報告 > 平成21年 > 行政報告(平成21年第3回定例会、平成21年9月9日)

ここから本文です。

更新日:2016年12月16日

行政報告(平成21年第3回定例会、平成21年9月9日)

平成21年第3回定例会(平成21年9月9日)における行政報告です。

行政報告(平成21年第3回定例会)

市議会第3回定例会が開催されるに当たり、市政運営に対する議員各位の御理解、御助言に対し、厚く御礼を申し上げますとともに、今後とも一層の御支援、御協力を賜りますようお願い申し上げます。

本議会に御提案申し上げます案件は次のとおりです。よろしく御審議くださいますようお願い申し上げます。

提案する案件

区分

件数

人事

2件

条例

3件

決算認定

2件

報告

2件

補正予算

7件

その他

2件

それでは、第2回定例会以降、今日までの行政の状況につきまして、その概要を報告します。

市長公室

はじめに、市長公室について申し上げます。

行政経営担当

第五次多賀城市総合計画策定関係につきましては、7月12日にまちづくり懇談会で多くの市民の方々に議論いただいた「多賀城の将来都市像」を「将来の多賀城を語りあおう!まち懇成果発表会」で発表いたしました。発表会当日は、まちづくり懇談会メンバー、市民、職員等合わせて約150名の参加があり、将来の多賀城をより良くするための活気ある発表と懇談が行われました。なお、本日、午後の説明会で、現在までの経過についてご説明申し上げますので、よろしくお願いいたします。

7月21日に、この本会議場において、「第3回こども議会」を開催しました。市内の小学6年生19名が参加し、こどもの視点から見た市政に対する質問が行われ、有意義な議論がかわされました。

定額給付金事業につきましては、8月末現在で支給対象世帯数の95パーセントに当たる23,598世帯分の、925,924,000円を支給しております。なお、申請期限が10月7日のため、未申請の方への周知に取り組んでまいります。

多賀城西部地区を循環する「多賀城おでかけバス万葉号」につきましては、西部地区の皆様に大変好評で、平成19年12月の運行開始から延べ4,400名の方が利用しております。さらに、7月からは「万葉号」の運行主体である多賀城北日本自動車学院の発案により、午後4時に岩切駅を出発し、高橋地区へと向かう「多賀城おかえりバス万葉号」が運行されております。市では、今後とも「万葉号」を側面から支援してまいります。また、当市、塩竈市、七ヶ浜町が共同で運行を依頼しておりました七ヶ浜循環線が7月末で廃止となり、8月から新たに七ヶ浜町民バス「ぐるりんこ」が運行されております。なお、運行に際しては、七ヶ浜町とバスルートや時刻について協議を行い、塩釜行きの便に「塩釜第三中学校前」の停留所が追加されました。今後は、多賀城東部線と併せ、時刻表の配布等、普及促進に努めてまいります。

プロジェクト推進担当

中心市街地活性化につきましては、経済産業省の「市町村の中心市街地活性化の取組に対する診断・助言事業」に応募し、全国11都市とともに採択になりました。この事業では、経済産業省から委託された専門家が、統計データ、アンケート、市町村の自己診断調査、現地視察、地元のまちづくり関係者との勉強会、意見交換会等から、中心市街地における問題、課題等を明らかにし、年度末において報告会を開催いたします。本市では、この勉強会や意見交換会に、多賀城市中心市街地活性化協議会設立準備会の構成員に出席していただき、掘り下げた議論をしているところです。

長崎屋関係につきましては、6月末に建物の解体工事が終わり、現在は、地権者の皆様と新たに事業を展開しようとする方とが協議をされていると聞き及んでおります。

産業創造につきましては、7月30日に県内11市13町1村や宮城県等とともに「企業立地セミナー in Tokyo」を開催しました。当日は、一般企業等138社から合計208名の来場をいただき、本市の立地環境について紹介をしてまいりました。また、八幡地区の工業団地化構想につきましては、7月28日に事業手法を踏まえた地権者説明会を開催し、さらに8月11日に意見交換会を開催しました。今後も、勉強会等を通じまして地権者の皆様の御意見に耳を傾けながら事業を進めてまいります。

総務部

次に、総務部について申し上げます。

総務課

職員研修関係につきましては、少数精鋭による行政経営実現のため、積極的に職員研修を行っております。宮城県市町村職員研修所及び市町村アカデミーにおいて実施している階層別研修や専門実務研修、行政課題研修などへ、8月末までに延べ100名の職員を派遣しており、必要とされる能力の開発と意欲の向上を図っております。

「多賀城市総合行政情報システム」の導入につきましては、プロポ-ザル方式による選考を経て借上契約を締結し、平成22年10月からの本格稼働を目指し、現在、各業務のデ-タ移行作業を進めているところであります。

地域コミュニティ課

市民活動推進事業につきましては、新たな事業として「おらほのまち彩発見こみゅにてぃプロジェクト」(通称こみプロ)に着手いたしました。この事業は、地域自治の本質を市民の皆様とともに学習し、確認し合いながら、これからの時代に対応した自治システムを構築するとともに、新たな視点による住民自治の基盤づくりを行うことをねらいとしているものです。

男女共同参画推進事業関係につきましては、多賀城市男女共同参画基本計画案を策定するため、昨年度に引き続き、東北学院大学の先生の助言と指導を得て、6月から8月まで計6回の市民・職員会議を開催し、「どんな多賀城になったら良いか」「そのためにどうしたら良いか」ということを、自分たちの言葉で話し合い、素案づくりを行いました。また、8月29日には、多賀城市文化センター大ホールにおいて、宮城県との共催で、「男女共同参画フォーラムinたがじょう」を開催し、600名の参加がありました。

友好都市交流関係につきましては、2010年(平成22年)に平城遷都1300年を迎える奈良市との友好都市締結を進めるため、6月22日に「多賀城・奈良友好都市提携に関する覚書」を締結しました。

広報・広聴関係につきましては、株式会社サイネックスとの官民協働事業として作成を進めていました「暮らしの便利帳」が、市内外の民間事業者約240社の御協力により発行され、今月中旬より、順次、市内の全世帯に同社から配付されます。

また、市政に対する理解をさらに深めていただくため、職員が直接出向いて、市の事業や取組等を説明する「出前講座」の利便性向上を目指し、今月1日から講座内容をメニュー化し実施しております。

管財課

7月3日に、優良建設工事表彰に係る選考委員会を開催し、60件の該当工事の中から1件を選考し、8月11日に表彰式を行いました。

交通防災課

交通関係につきましては、交通安全母の会を中心に、「あやめまつり」や「ザ・まつりin多賀城」のほか、各地区の盆踊りや夏祭りなどにおいて啓発品を配布し、「飲酒・無謀運転の根絶」の呼び掛けを行いました。

防犯関係では、自転車盗難抑止策の一環として、6月29日に防犯協会連合会会員、JR多賀城駅員、塩釜警察署員、市職員など総勢42名で市内のJR線4駅で「駅前駐輪場クリーンアップ大作戦」を実施し、計188台の放置自転車を撤去しました。

8月21日には、防犯協会連合会会員、青少年補導員及び塩釜警察署員80名が参加し、宮城県防犯協会連合会から市防犯協会連合会に寄贈された「青色回転灯付き防犯パトロールカー」を活用した「市内一斉防犯パトロール」を実施し、遊技場界隈のパトロールや、JR多賀城駅及び大型スーパーにおける啓発用チラシの配布を行い、自転車等の盗難防止等を呼び掛けました。

消防関係につきましては、6月21日に多賀城八幡小学校において平成21年度多賀城市消防団消防演習が開催され、日ごろの訓練の成果を発揮し、規律正しい消防団の勇姿を披露しました。

また、8月23日に利府町多目的グラウンドにおいて平成21年度塩釜地区消防団連合演習が開催され、本市からは消防団幹部及び消防団第1分団から第4分団までの団員が参加し、ポンプ操法等の演習を行いました。

防災関係につきましては、市内の小・中学校や総合体育館、文化センターなど、主な公共施設21か所に災害時避難所標識を33基設置しました。なお、今年度は、災害支援協定を締結している支援協力事業所などにも、災害時避難所標識を設置する予定としております。また、今月3日に、市内の入浴施設3施設と災害時における支援協定を締結しました。これにより、協定締結事業所等の合計は44件となりました。

市民経済部

次に、市民経済部について申し上げます。

生活環境課

環境関係につきましては、6月8日に砂押川の水質調査の一環として、多賀城八幡小学校4年生63名と自然塾カワセミクラブの会員6名の協力を得て、水生生物調査を舟橋付近で実施しました。この調査により、シジミやカニ類、ハゼ、カレイの稚魚などについて、年々個体が増加傾向にあることが確認されました。また、調査後は、砂押川の水環境向上のため、1,000個のシジミを放流しました。

8月5日に市内の小学4年生から6年生を対象として、環境の大切さを学ぶ『自然観察教室』を、多賀城政庁跡・加瀬沼で開催し、45名の参加がありました。自然とふれあい、植物や昆虫の観察マップを作ることで、自然に興味を持つ心を養う環境教育を実践しました。

宮城東部衛生処理組合において、7月13日午後7時頃に粗大ごみ処理施設から火災が発生しました。出火原因は、何らかの熱源が固形物に引火したものではないかと思われますが、幸いにも人的被害はありませんでした。

農政課

米の生産調整につきましては、6月から8月に転作等の現地調査を実施したところ、水稲作付面積が国から示された配分面積の243ha以内であることが確認できました。また、水稲の生育状況につきましては、7月下旬から続いている低温と日照不足による稲の不稔障害が心配されておりましたが、東北農政局発表によると8月15日現在の宮城県中部の作況指数は、99~101の平年並みとなっております。

商工観光課

経済危機対策につきましては、公共工事の80パーセント以上を上半期に発注できるよう努めて参ります。

雇用対策につきましては、「ふるさと雇用再生特別基金事業」及び「緊急雇用創出事業」に取り組んでおり、8月24日現在27事業中16事業で、計58名の雇用創出を図っております。なお、残りの11事業につきましても、今後、事業開始時期に合わせて、順次、求人を行ってまいります。

また、おおむね55歳から65歳までの方を対象とした「キャリアライフセミナー」を、2市3町の合同事業として8月28日に文化センターで開催しました。23名の参加者の皆様は、今後のライフプランを考えながら再就職に当たっての知識や心構えなどについて、熱心に聴講されていました。

多賀城・七ヶ浜商工会が発行しました多賀城・七ヶ浜地域活性化「しあわせ商品券」につきましては、173の取扱店が参加し、8月末で使用期間が終了しました。使用状況は、8月15日現在で発行枚数の92.2パーセントに当たる101,414,500円が換金されております。

『第23回多賀城跡あやめまつり』が6月24日から7月5日までの12日間、あやめ園において開催され、63,200名の来場者がありました。開幕日及び開催期間中の土曜日、日曜日には、友好都市である太宰府市と天童市の物産販売も行われました。なお、同時開催された『あやめ俳句大会』においては、3,190句の投句がありました。

保健福祉部

次に、保健福祉部について申し上げます。

社会福祉課

今年で59回目となる「社会を明るくする運動」につきましては、7月1日から31日までの1カ月間にわたり、各種の広報活動が展開されました。また、保護司による児童・生徒の心配事相談所が開設されたほか、市内13カ所において地区懇談会が開催されました。

こども福祉課

子育て応援特別手当事業につきましては、8月末現在で支給対象世帯数の99パーセントにあたる892世帯分、33,300,000円を支給しております。なお、申請期限が10月7日のため、未申請者の方に周知してまいります。

健康課

6月2日から7月18日まで、特定健康診査、肝炎ウイルス検診、結核健診、胃がん検診などの各種検診を実施し、延べ19,320名の受診がありました。

また、介護予防事業の一環として実施している介護予防サポーター養成講座7回コースを6月30日から今月9日まで開催し、28名が受講を修了しております。

食育に関しましては、県内の農水産物に対する理解を深めるとともに、地産地消の関心を高めることを目的として、7月25日に「仙台市中央卸売市場やさい・くだもの普及会」との共催で、小学生の親子を対象として「仙台卸売市場の見学と親子料理教室」を開催し、11組の親子の参加がありました。

介護福祉課

介護保険地域支援事業につきましては、高齢者の生活の質を高めるためには、家族や地域の支えが非常に大切であることから、6月22日と29日の2回コースで、家族介護者等を対象とした介護者教室を、7月24日には、商工会の会員を対象とした認知症サポーター養成講座を開催しました。

また、高齢者の就労支援の拠点として整備を進めているシルバーワークプラザにつきましては、7月1日に契約を締結し、建設工事に着手しております。

国保年金課

平成21年10月から始まります年金受給者に対する国民健康保険税の特別徴収につきましては、対象者1,361名に対しまして7月15日に特別徴収開始のお知らせを送付しております。特別徴収の中止の申出につきましては、7月31日までに28名の方から申出書を受理しており、国民健康保険税の特別徴収の開始に当たり万全な事務処理に努めてまいります。

建設部

次に、建設部について申し上げます。

都市計画課

宮城県が平成元年から建設を進めてきた都市計画道路玉川岩切線の開通式を7月30日に挙行し、同日供用が開始されました。これにより、仙台市岩切地区から本市浮島地区まで約3.6キロメートルの区間がすべて開通したことになります。

道路公園課

道路改良工事につきましては、老朽化が著しく、危険と判断されていた大代人道橋の撤去が8月上旬に完了しております。また、補助事業で新田高崎線、留ヶ谷線及び志引団地一号線を、単独事業で、前沢一号線道路改良工事等の4箇所を発注しました。

公園整備工事につきましては、補助事業で中央公園施設整備を発注しました。

教育委員会

次に、教育委員会について申し上げます。

教育総務課

学校施設の耐震化につきましては、平成20年度繰越事業である多賀城中学校技術家庭科棟の解体工事が、8月10日に完了しております。また、第二中学校の校舎地震補強等工事は、6月17日に建築工事に係る契約を締結し、第1期工事分として西棟の工事に着手しております。さらに、天真小学校屋内運動場地震補強等工事につきましては、8月末での進捗率が12パーセントとなっております。なお、校舎につきましては、10月上旬に着工する予定です。多賀城東小学校校舎及び屋内運動場の強化ガラス交換並びに防犯カメラ設置等設計委託が8月末に完了いたしましたので、早期に工事に着手できるよう事務を進めてまいります。

山王小学校の校舎改造設計業務は今月末の完了を予定しておりますので、早期に工事に着手できるよう事務を進めてまいります。また、高崎中学校の防球フェンス張替え工事につきましては、8月25日に契約を締結しましたので、11月末の完了に向けて工事を進めてまいります。

学校教育課

小中学生に自習する習慣を身に付けてもらうことを目的として、8月17日から21日まで、東北学院大学工学部において「多賀城スコーレ(サマースクール)」を開催し、児童・生徒延べ399名が参加しました。

生涯学習課

東北学院大学との共催事業として、5月20日から7月8日まで8回にわたり実施した大学公開講座につきましては、57名の申し込み、延べ323名の参加をいただきました。なお、5回以上出席された43名の方々に対しては修了証を交付しました。

平成20年度繰越事業の文化センタートイレ改修工事につきましては、予定しておりました12基の改修が7月31日に完了しております。

青少年育成事業につきましては、「ジュニアリーダー初級研修」を7月30日から8月1日までの2泊3日の日程で開催し、17名の参加がありました。また、「ワンパクスクール」を8月19日から22日までの3泊4日の日程で開催し、31名の参加がありました。

スポーツ関係につきましては、8月2日に、多賀城市総合体育館で健康フェスティバルを開催しました。武道体験や発表会、多賀モリ体操、体力測定などのほか、観光協会の協力を得て模擬店を出店し、約300名の参加がありました。また、8月22日に、多賀城市民プールで水中フェスティバルを開催し、約250名の参加がありました。

公民館事業につきましては、7月3日と10日に、多賀城小学校において、小学生を対象に昔話を聞かせる「むかし語り」を開催し、延べ89名の参加がありました。また、6月27日から8月8日まで「団塊の世代セミナー」を実施し、延べ58名の参加がありました。

イベント関係につきましては、8月1日に「第6回野田の玉川あんどんまつり」が開催され、約320名の参加がありました。水路沿いに100個の手作りあんどんが並べられ、琴の演奏や和歌朗詠、琵琶の演奏、古代の横笛演奏などが行われました。

文化財課

7月7日から今月27日まで、埋蔵文化財調査センターにおいて、速報展「発掘された遺跡-平成20年度の調査成果」を開催しております。昨年度発掘調査を行った遺跡の中から、多賀城跡を含め5遺跡について、資料約160点や写真パネルにより紹介しております。

7月11日に、多賀城市遺跡調査報告会を中央公民館において開催し、平成20年度に調査を実施した3遺跡の報告を行いました。また、当日は、多賀城跡調査研究所職員から多賀城跡第80次調査の成果も発表していただき、80名の参加がありました。

上水道部

次に、上水道部について申し上げます。

本市水道水の安全とおいしさをPRするため、第23回多賀城跡あやめまつりに出展しました。水道水とミネラルウォーターの飲み比べによる利き水コーナーでは、回答された1,360人中979人、72パーセントの方が、水道水を当てられました。また、「飲み比べた水の中で一番美味しい水はどれか」との問いには、57パーセントの方から「本市の水道水」という回答をいただきました。展示コーナーでは、災害時に備えた加圧式給水車や耐震管などの展示を行い、職員の説明に多くの方が熱心に聞き入っていました。

新田資材置き場の土壌入れ替え業務につきましては、7月17日から太平洋セメント大船渡工場及び三菱マテリアル岩手工場に搬出し、セメントの原材料としてリサイクルに努めております。8月末現在の業務進捗は80パーセントで、完了は10月上旬を予定しております。

選挙管理委員会

最後に、選挙管理委員会について申し上げます。

8月30日に、第45回衆議院議員総選挙が執行されました。選挙管理委員会は、明るい選挙推進協議会の協力を得て、各地区での啓発物資の配布や、多賀城駅前での通勤者を対象とした街頭啓発など、啓発運動を積極的に実施し、きれいな選挙の推進と有権者の総参加を呼び掛けました。この結果、衆議院議員総選挙の投票率は68.63パーセントで前回(平成17年)を3.57ポイント上回りました。

結び

以上、第2回定例会以降、今日までの行政の概要を申し述べましたが、今後とも議員各位の御支援、御協力をいただきながら、市政運営に努めて参りますので、よろしくお願い申し上げます。

よくある質問

お問い合わせ

市長公室行政経営担当 

〒985-8531 宮城県多賀城市中央二丁目1番1号

電話番号:022-368-1141(内線:212~214)

ファクス:022-368-8104

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?