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更新日:2015年3月16日

高低几号標

 明治9・10年(1876・1877)に内務省地理局が実施した東京-塩竈間の高低測量(現在の水準測量)の際、標高を示す印として刻まれたものが市川の塩竈街道沿いに残されています。ここで確認できるものは、標高50mの成果が与えられています。

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